襟を立てた少年

生きるのが楽しくて楽しくて仕方がない人へ

先輩上司の給料が気になる

 

 

毎月決まった日振り込まれてくるサラリーのように

平和はもう僕らの前に当たり前に存在はしてくれないけど

 

って歌詞はMr.childrenの"さよなら2001年"から。初めてこの曲を聴いたときは衝撃を受けた。とんでもないっていうか圧倒的っていうか...。ミスチルは昔のダークな曲が好きだな。

 

今回はまた酷い雑文。最近文章がまとまらないんだ。

 

先輩や上司ってどのくらい給料を貰ってるんだろう。

結構気になっちゃうし、他の人も結構気になってるんじゃないかなって思う。

だいたい、先輩上司じゃなくたって、「この業界って平均どのくらいの給料なの?」とか、「この年にしてこの給料ってどうなの?」とか「えっわたしの給料(以下略」とか、給料の話ってみんな気になってるものだと僕は決めつけている。

 

その割にお金の話ってやっぱり不浄っていうか、お下品なイメージが強い。のに、人の給料は気になる。持ってるお金がその人の価値じゃない!ハートだ!ってみんな言うわりに、自分より給料の少ない人には「ふん、おまえはそんなものか」って思ったり、同年代で自分より全然稼いでる人がいると「それにくらべてわたしなんて...はあ」ってなっちゃったりする。

 

 

それで、表題に戻るんだけど、先輩上司の給料って気になるよね。同じ仕事してる人がどのくらい貰ってるの、おれとどのくらい差があるのってどうしても思うし、将来的には自分もその立場になるわけだから、やっぱり見通しというか、どのくらいもらえるのかっていうのは知りたくなる。

 

 

でも、僕は知りたいけど、知りたくないんだよな。

例えば上司が「xx万だよー」って僕に言ったとする。そんな上司絶対嫌だけど。

それでまぁ、例えば高かったとすると、「うへえ、そんなに貰ってるのか!なんだこの差は...」って落ち込むかもしれない。気がする。わからないけど。で、思ったより低かったら「えっそんなもん?!」って落ち込む気がする。

でもまぁ高い方がいいよね。

 

 

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