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襟を立てた少年

生きるのが楽しくて楽しくて仕方がない人へ

気流 の検索結果:

自分年表をつくろう!

… 完走 ・読売新聞「気流」にエッセイが載る。 ・仕事に慣れてきて周りが見えるようになる。 ・慣れによる安心から自身の成長が停滞する未来に危機感を感じる。 ・本を読む中で近い将来やってくるグローバルな世界の明確な形を予測するようになる。 →単一言語しか使えない自身の現状に危機感を覚える。 (第二言語として英語を獲得しても不十分だと感じる) →真の多様性の中に身を置いて改めて勉強したいと思うようになる。 →これまで漠然としていた海外への憧れと、 近い将来やってくる新しい世界で自分…

新聞の投書で自信がついたよ!

…なった。 その中で「気流」という読者投書のページがあって、読者が各々好きなことを綴っている。「電車でこんないい人がいた」とか「安倍政権の行く先は不安だ」とか「免許証を返納するなんて出来ない」とか、内容は実にバラエティーに富んでいる。ところが投稿者の年齢を見るとほとんどが中年から高齢者。特に70代がとても多い。20代の投書なんか1週間に1度くらいしか見ない。「どれどれ、この停滞した湿布臭いコーナーに爽やかな風穴をあけてやるぜ」的な気分で文章を送った。1月のことだ。 その頃は原発…

拝啓 読売新聞「気流係」 様

…売新聞の読者投書欄「気流」に自分の文章を載せることを目標にしていた僕は先月それを達成し、その粗品として「図書カード」が送られてきた。新聞に自分の文章が載ったお祝いとして僕はベイクド・チーズ・ケーキを食べた。 andy0330.hatenablog.com そして上記の記事を書くに至ったが、この記事の最後にある通り僕は図書カードを貰えたことに味を占めてまた記事を書いて投稿した。そしたらまた採用された。 これってまた図書カード、同じ額だけ貰えるのかしら...本当に貰えるとしたら毎…

目標を維持する工夫

…ン完走」「読売新聞 気流 にエッセイを載せる」「はてなブログアクセス数1000達成」をクリアしたので、次は「ボルダリングに挑戦」「榛名山登頂」「歯医者に行く」あたりを狙いにいこうかな。歯医者に行くってもうTODOじゃん!って感じだけど(笑) 今まで達成できなかったのは 目標を管理するという発想がなかったから それでほどなくして紙に書いたマンダラチャートが見づらいのでエクセルでまとめてみた。そしたらすごいはかどるようになった。 ざっくり説明すると(そもそもざっくりしたエクセルな…

読売新聞にエッセイが載ったので粗品が届いた話!

…売新聞の読者投書欄「気流」に自分のエッセイを載せるというのが目標だった。 andy0330.hatenablog.com 載りました 1月に立てた目標が2月に達成できてしまった。1回目は落選して2回目で選ばれたからむしろ「これってみんなそんなに寄稿してなくて書いたら載るのでは?」と疑ったりもしたけど割と親戚の間でも話題になって悪い気はしなかった。自分のエッセイが新聞に載って数日たってからようやく「これって全国の人が読んでるかもしれないんだよな」という気持ちになってきて嬉しくな…

読売新聞社「気流」の最終選考に残った!

…売新聞の読者投書欄「気流」に自分のエッセイを載せるというのが僕の今年の目標だ。(目標は全部で64個ある)一年間じっくり投稿を続けて頑張るぞと思っていた矢先読売新聞社から電話があった。こないだ寄稿したエッセイが載るかもしれないという。 ええーっ。想像していたより早すぎる展開に頭が追い付かない。でも目標が64個もあったら1か月に5個ずつ達成しても間に合わないから間違ってはいないのか。それにしても寄稿2回目にして載るとというのは、我ながら快挙だ。たぶん僕は若いから、マイノリティーだ…

いじめ意識を予防する

…感染力はインフルエンザに負けずとも劣らないようだ。 保護者は我が子が学校でいじめられていないか不安になったことが一度はあるだろうが、我が子がいじめられる可能性だけでなく、いじめる側になっている可能性も案じるべきだ。 いじめっ子が治る特効薬は存在しない。保護者と教師が子供と「いじめ」について根気強く話し合い、理解を深めることで初めて「いじめっ子」に感染しない健やかな強い心を育んでいくことができるのではないだろうか。 この記事は読売新聞の「気流」に投稿してボツったやつです。供養!

オリンパスのカメラを修理に出したらなんか騙されそうになった話

…っていて、その中の「気流」という読者投稿欄に自分のエッセイを出している。それで、そこに自分のエッセイが載ることがあれば電話がかかってきて「採用されるけど本当に載せていいですね」的な確認の電話がくるらしい(伝説だから本当のことかわからない)それで、ひょっとして採用されたのでは!と思ったが違った。残念だった。しかし残念なニュースはここだけではなかった。 代替え案として"うまい話" 電話の要件はこうだった。 「カメラは預かった。修理代金は提示した通り1万4000円だ。しかし液晶モニ…

読売新聞の「気流」に投書してみた!

…読売新聞の一般投書「気流」に自分のエッセイを載せると言うものがある。 気流は一般新聞購読者があれこれ世の中のことを投稿するコーナーで、「老人が車で事故を起こすニュースを見て教習所に通い直すことにした」とか「アメリカの新大統領の記事を読んで恐ろしい思いがした」とか色々好き勝手なことを書いている。 今日初めて投稿してみた。 最初はハガキやFAXでしか出せないと思っていたがメールで出せるらしい。なんでも簡単な時代になったものだ。 今日の気流の文字数を数えてだいたい300文字くらいだ…